2018年9月9日日曜日

Facebookから転送 自己紹介

親は私に通勤会社に行かせているけど、
そんなに家にいて欲しくなかったら一人暮らしをさせて欲しい。
実家と会社の両方地獄なのがつらい。
一人暮らしをしながら会社に行くとだいぶラクになる。
会社から帰ってからの自由な献立の夕食グルメとかの
楽しみにわくわくしながら仕事をやると
会社でのパワハラや嫌がらせが苦痛ではなくなる。
パワハラの苦痛に、会社から帰ってから家でやる
楽しみのわくわくが勝つからである。
親がいなくて一人だと一人でしかできないことができてわくわくできる。
また会社でムカついて問題を起こしても
怖い親に怒られることがないのですんなり家に帰ることができる。
それから会社で仕事をしている時に帰ったあとの親の怖さに
不安になって、仕事中憂鬱になることがなくなる。
夕食の緊張もなくなるし、かなり生活がラクになる。

自分はもともと性格が悪い。いじめられていたこと抜きで性格が悪い。
自分はおとなしくて性格が良いイメージが付いているが、実は性格が悪く、
その反面発想が自由だったりするといった良い点があるって感じだ。
そして鬼畜で、飼い犬をいじめたのも
もともと鬼畜だから可愛い犬をいじめたくなったのである。
変に学校でいじめられているから、飼い犬をいじめた理由が
いじめの鬱憤だと間違って認識されている。
また犬が可愛い嫉妬でもない。純粋な鬼畜という理由。
もともと自分はいじめられっ子というタイプではない。
いじめられても何も苦にならず、それなりに楽しんでいた。
いじめられっ子特権を利用していた、ずるい一面もあった。

もともと小学校の時にもう手に負えないからと
まわりの人は役所に言うべきだった。
そして通学停止・自宅学習にさせるべきだった。
それなのにいまだに通勤の仕事をさせられている。
自分は迷惑をかけようとする悪意は無いが、
迷惑をかけたことになっている。
こういう手に負えない人には
在宅勤務や一人暮らしをさせるなくてはならない。
あんなひどい状態で生徒に付き合えと強制する
生徒の負担は計り知れない。
生徒が自分と付き合うことに音を上げても
先生が自分をいじめている生徒を厳しく怒ったため、
先生が怖くて言い出せない。
大人でも手にかかるのに、9歳や10歳の子供では無理だ。
普通は廊下で暗い顔して教室に入るのが怖くて立っていた
状態では嫌になって不登校になるハズだったのに、
自分の場合はそれで満足していたので苦にならなかった。
そこが自分の大きな問題であった。
それで悪意は無いのに迷惑をかけたことになっていたのだ。
また、教室に入らなくて廊下で立っていた理由には、
みんなと同じことをするのが恥ずかしいからといった理由があった。

私は自分の考えに対するプライドが強く、
その自分の考えを傷つけられたくなくて、
まわりに意見を言わないようにしていた。
そして自分の奇抜な意見にまわりの人たちを困惑させて
雰囲気を壊すことを恐れて、言動を抑えていた。
一応、まわりには「恥ずかしいから」とか「怖いから」とか
言動を抑えていた理由を言っていたが、実際はそんな感じなのだ。
確かに恥ずかしくて怖いで間違いではないが・・・。
それで無口でおとなしい人と認識されて、
まわりからいじめられたり迷惑にされたりしていた。
それでまわりからいじめられてもつらさを感じなくて、
普通に楽しく過ごしていたので、治そうとしなかった。
リアル社会で発言すると、自分の奇抜さを説明しなくては
ならなくて、それが長くなるのでこうやってネットで書いている。
リアル社会で変なことを言っちゃうと雰囲気が悪くなるから、
言動は抑えてなるべく喋らないようにしている。
あと、LGBT的なものがあって、
自分の声(男声)が恥ずかしいといった理由もある。